Development and DX 開発事業・DX

安心を届けるワンストップ支援

開発事業・DX

調査から開発、運用までワンストップで対応。
高品質の検証に裏付けられた開発力で、業種・用途問わず、お客様のビジネス課題にお応えします。

開発事業・DX

構想段階から運用・改善まで
一貫して伴走支援いたします

構想・設計

課題整理・KPI定義
適用範囲(担当範囲)決定

PoC

精度だけでなく
例外・運用・ログまで検証

本番導入

既存システム連携
運用設計

運用・改善

データと業務を回しながら
継続最適化

AI業務改善ソリューション

業務の流れを見直し、AIと担当者の役割分担が現場で回る仕組みをつくります。

導入後に成果が見える、実運用ベースの開発実績

企画段階の提案ではなく、現場運用に組み込まれた案件の開発実績を、領域別の件数で可視化しています。

業務要件に応じて、実装から運用改善まで一貫して対応します。

品質ばらつきの解消・証拠対応・コスト構造の改善を、AIと担当者の役割分担で丸ごと実現した事例です。

Case01製造業・設計部門

CAD設計・積算の業務自動化

CAD図面からBOM・積算を社内AIで完結させ、オフショア依存から脱する

AI導入効果

Before

受領から見積完了まで計6日かかっていた

After

AI導入後、最短1日で完了

Case02医療法人・病院グループ

医療AX

医療クラーク業務をAIで内製化し、BPOコストと記録品質ばらつきを解消

AI導入効果

Before

診療(10分)
+記録(5分)=15分/人

After

診療(10分)
+確認(1分)=11分/人

Case03大手企業・多拠点管理

受付・入館管制AX

複数拠点の受付・警備コストを削減しながら、セキュリティオペを一元管理

AI導入効果

Before

有人受付(2名常駐)
+入館証管理コスト

After

完全無人化
+ログ管理のみ

Case04大手BtoB企業・営業推進

営業支援AX

商談・提案・フォローをAIが支援し、営業の成果を最大化する

AI導入効果

Before

商談(60分)
+事務作業(30分)

After

商談(60分)
+事務作業(0分)

Case05製造・物流・インフラ向け

外観検査AX

目視検査の属人化を解消し、監視体制の最適化と品質の均一化を同時に実現

AI導入効果

Before

目視検査は3名張り付き
+見逃しリスク

After

自動検査(監視1名)
+品質均一化

Case06情報システム部門・SIer

障害一次対応AX

深夜障害の一次切り分けと初動対応を自動化し、運用負荷と復旧時間を削減

AI導入効果

Before

障害発生(深夜)
→電話呼び出し
→対応(2時間)

After

障害発生(深夜)
→AI自動復旧
→翌朝レポート確認

AIソリューションの詳細はこちら

課題解決を支える5つのサービスライン課題解決を支える5つの
サービスライン

DX推進におけるさまざまな課題に対し、コンサルティングから開発・運用までをカバーする5つのサービスを展開。
貴社の状況に応じて最適な支援をご提供します。

DXコンサルティング

DX実現のためのアーキテクチャ設計やPoCを行い、業務改善を支援します

主な実績

RFP策定支援 / HR領域のDX支援 / eコーマスエンハンス

システムソリューションサービス

Webシステム開発運用開発

開発体制構築保守運用を行います

主な実績

ネット検診 / 保険申込 / ポイントシステム / 宅配・在庫管理 / ECサイト / 動画編集 / 防犯 / 知育

ローコード・ノーコード
導入サービス

SAP/ServiceNow/OpenAI

業務の標準化と基盤活用により、煩雑業務を自動化

主な実績

プラットフォーム導入支援 / AI環境の構築とデータ連携

UX設計・改善

ユーザビリティの観点からシステムのUXを設計/UX品質の改善を行います。

主な実績

シフトアプリのタブレット対応におけるUX設計 / スポーツセンターアプリのUX改善

クラウドソリューションサービス

AWS/Microsoft Azureクラウド環境構築〜設計、運用

主な実績

オンプレークラウド以降(金融機関) / 会員システムクラウド構築 / 機関と連携AIによるSNSコミュニケーション最適化

AI駆動開発サービス

AI駆動開発とは、人が考える部分(要件・設計)を担い、実装やテストをAIで進めることで、開発を速く・効率的に進める手法です。
当社では、スピードだけでなく、その後の運用や改修まで見据え、継続的に改善しやすいシステムを構築します。

サービスメニュー

状況に合わせて、最短で最短で“本番(運用・改善)が回る状態”へ持っていく4つの支援メニューです。

1

MVP立ち上げブースト

(新規開発)

  • 最短で動くものを作り、検証を回す
  • 本番を見据えた生きたモノを作る
  • 次の開発計画につながる形で残す

2

PoC本番化リビルド

(既存PoC、試作品の事業移行)

  • 本番化の移行設計(運用・リスク)を整理
  • 仮の実装に強い作りを加える
  • 運用できる状態へ着地させる

3

Growthブースト

(既存プロダクト改善)

  • 改善が怖い状態から脱却する
  • 重要機能の表現をエコ化する
  • 改善が回る土台を作り直す
AI駆動開発サービス

4

AI駆動開発/AI-DLC導入支援

(内製・複数チームへの標準化)

  • AI駆動開発をチーム標準にする
  • 工程ごとの使い分けと運用を整備
  • 実装ルール/レビュー観点/テスト方針を残す

AI駆動開発の詳細はこちら

ご質問やお問い合わせはこちら

サービスの詳細や、貴社の課題に応じた最適なご提案については、こちらからお気軽にお問い合わせください。

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